【ツイッターメモ】 こんな風に撮りたいフォトグラファー


kidskatsuya
この方、どこに出かけてもレンズは富士山に向けているのだろう。自然に対する敬意が伝わってくる。富士山をメインとした山岳写真とタイムラプスが魅力。数十秒のタイムラプスを撮影するために何時間もかけているということに心から感謝。


fukachan.
旅先や故郷?での写真を厳選してツイッターにあげているとおもわれる。ジャンルが幅広く見ていてあきない。力作のオンパレード。逆光と色合いの表現が美しい。広島の街に対する愛着が伝わってくる。たった数枚の写真から旅情を感じるのはなぜ。


よっしぃー
「1日1枚を目標」に写真をツイートするって、簡単なようでいてとっても大変。それに惰性じゃなんかじゃなくて、しっかり撮っている。きっと毎日なにかを見つけて感動しているのだと思う。私たちの日々の生活はこんなにも素晴らしい。


高橋@H
ツイッターそのものが写真集のように出来上がっていて、季節の移り変わりが彩り豊かに表現されている。旅写真はこんな風に残したいと思う。旅行先で丁寧に撮っている感じが伝わってくる。なにげないコメントから撮影ポイントの参考にもなるのが嬉しい。


さかのほん
工場、都会の夜景、撮り歩きフォト。色合いをおさえた写真がしっくりしていて穏やかな気持ちにさせてくれる。工業地帯の写真は無機質なはずなのに柔らかい。数枚の撮り歩き写真に旅情を感じてしまうのはなぜ。


johny
ノンジャンルだと思うけれど、そんな簡単に捉えてはいけないと思う。同じ人が撮っているのかと思うほど神出鬼没的で、感覚的で、でも緻密に表現されている。見る人が戸惑いながら楽しめる写真、おもわずスクロールする手を止めて魅入ってしまう。


ルーナ
月がこんなにも多彩な表情をもっていると、気づかせてくれる写真が素晴らしい。つい望遠レンズがほしくなるけれど、こんな風に撮るのはそんな簡単なことじゃないと思う。月に魅せられた人だけが表現できる世界なのだろう。


横浜キャノンズ
空と雲の写真っていつでも撮れるものだけれど、日々の感動をこうやって写真で表現するのは難しい。「あなたは今日空を見上げましたか」と問いかけられているよう。見上げた空はもう二度と同じ表情を見せてくれない、そんなことを思い出させてくれる。


E257系好きのコンデジ鉄
自分が十代の頃に、こんな風に写真を楽しむことができたらと羨ましく感じる。気の向くままに撮り続ける写真は、いつか遠い過去になり成長の糧になるのだろう。今度の週末はコンデジカメラをバックに入れて、まばたきするように写真を撮ろうと思う。


Rio
「ちょっと撮ってもいい」そんなさりげない被写体との距離感が伝わってくる。飾らず、気構えず、意図しない、消えてしまいそうな日常の描写が美しい。逆光と遠景人物の撮り方が素晴らしい。


のんちゃん
瀬戸内の海と空、そして季節の花でつづる写真集のようなツイッター。自分が暮らしている街の風景を丁寧に記憶していくことの大切さが伝わってくる。どこかに出かける前に、消えていく目の前の風景を残そう。


記憶カメラ
ニコン系カメラとライカそしてフィルムカメラを幅広く活用している写真家。ブログはメカ談義で終わるのではなく、おだやかに語りかけてくるような雰囲気があって親しみをおぼえる。写真は自然体でなぜか懐かしい。


東京カメラ部
ノンジャンルで写真を楽しみたいときに訪問するツイッター。時間を忘れてスクロールしてしまう。構図を参考にしたり、こんなところにレンズを向けるのかといつも何か発見がある。


hajime.k 【江ノ島写真家】
江ノ島の季節の移り変わりと日々の生活感の描写がすばらしい。その土地に根付いてなければ撮れない写真に懐かしさを覚える。江ノ電への愛着が伝わってくる。地元のイベントなどの紹介あり。